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倉敷市の「めぐり歯科こども歯科室」と連携し、子どもの睡眠相談ができる「ねんね外来」を開設
このたび、2026年6月1日より、岡山県倉敷市の歯科医院 めぐり歯科こども歯科室と連携し、子どもの睡眠相談ができる 「ねんね外来」 を開設することとなりました。 乳幼児睡眠改善サロン「ねんねブーケ」でこれまで培ってきた睡眠支援の知見を活かし、乳幼児期から学童期までのお子さまを対象に、ご家庭に寄り添った睡眠相談を行っていきます。 子どもの睡眠は「家庭だけの問題」ではありません 近年、子どもの睡眠不足や生活リズムの乱れ、睡眠障害が社会的な課題として注目されています。 睡眠不足は、 ・日中の集中力低下 ・起床困難 ・情緒面への影響 ・生活習慣病リスクの上昇 など、子どもの成長や健康に大きく関わります。 一方で、睡眠の問題は単純に生活習慣だけで決まるものではありません。 実は、 あごの発達や口腔機能、呼吸の状態 などが睡眠に影響している場合もあります。 しかし、この視点はまだ十分に知られていないのが現状です。 歯科と睡眠支援が連携する新しい取り組み 今回連携するめぐり歯科こども歯科室では、 「心と体の健康をサポートする」 という理念のもと、小児歯
6月1日読了時間: 3分


生活協同組合コープあいち様「ほこフレ!」にてコラムが公開されました
このたび、 生活協同組合コープあいち様が運営する子育て応援サイト 「ほこフレ!」にて、 ねんねブーケ代表 三橋かなのコラムが公開されました。 今回の記事タイトルは、 「どうして寝ないの?親子で幸せなねんねの時間を過ごすために」 です。 ▼記事はこちら https://coopaichi-hocofure.jp/oyako-nenne/ 親子にとって“幸せなねんね”とは 今回のコラムでは、 私が日々の相談や講座の中でも大切にしている、 「親子にとって幸せなねんねの形」 についてお話ししています。 寝かしつけに時間がかかる。 夜中に何度も起きる。 園生活や成長の変化で、なんとなく生活リズムが崩れてきた。 子育てをしていると、 眠りに関する悩みは尽きません。 そして、 「私の寝かせ方が悪いのかな」 「このままで大丈夫なのかな」 と、不安になるママ・パパも少なくありません。 子どもの眠りは「頑張り」だけでは整わない でも、子どもの眠りは、 ママやパパの努力だけで決まるものではありません。 月齢や発達、 ご家庭ごとの生活リズム、 環境の変化や気質な
5月26日読了時間: 2分


椙山女学園大学様 子育て支援拠点「すぎぱーく」開催|“その子に合った眠り方”を見つける ねんねの講座
6月16日(火) 椙山女学園大学様が運営する 名古屋市の子育て支援拠点「すぎぱーく」にて 講座を開催させていただくことになりました。 すぎぱーくは ・ママパパがほっとできる場所 ・子どもと一緒に安心して過ごせる空間 ・専門的なサポートも受けられる そんな、地域に根ざしたあたたかい場所です。 出典:名古屋市地域子育て支援拠点 すぎぱーくHP 子育てって すごく困っているわけじゃないけど 「なんとなく気になる」がずっと続くこと、ありませんか? ・寝かしつけ、これでいいのかな ・夜中に起きるのって普通? ・なんとなくリズムが整わない 今回の講座では いつもの睡眠の話はもちろん 👉日常の中でどう整えていくか 👉その子に合った関わり方 を大切にお伝えしていきます。 「こうすればいい」ではなく 👉その子に合う整え方を見つける時間です。 ・すごく悩んでいるわけじゃないけど気になる ・誰かと話してみたい ・ママパパ同士でつながりたい そんな方も大歓迎です。 名古屋市内・愛知県の方はもちろん、 ご都合が合えばどなたでもご参加いただけます。 直接お会いできるの
5月12日読了時間: 2分


名古屋市千種区 生涯学習センター公開講座|「おやすみ前の関わり方」と睡眠の工夫
6月より、名古屋市主催の親学講座として 子育てに関する公開講座がスタートします。 毎日の中で ・「まだ寝ない!」 ・「自分でやりたい!」 ・寝かしつけがうまくいかない そんな場面に、戸惑うことはありませんか? 子育ては、正解があるようでないもの。 だからこそ 「なんとなく気になる」をそのままにせず 少しだけヒントを持ち帰っていただける時間になればと思っています。 本講座では 読み聞かせ・睡眠・コミュニケーションなど 身近なテーマを通して 👉子どもの安心感を育てる関わり方 👉日常の中でできる整え方 を学んでいきます。 私は6月25日に登壇し 「おやすみなさいを楽しみに おやすみ前のちょっとした工夫」 をテーマにお話しさせていただきます。 寝かしつけは 頑張るほどしんどくなってしまうことも多いもの。 だからこそ今回は 👉その子の気質に合わせた関わり方 👉無理なく続けられる整え方 をやさしくお伝えします。 「こうすればいい」ではなく 👉その子に合う関わり方を見つける時間です。 ・すごく悩んでいるわけではないけど気になる ・少し話を聞いてみ
5月8日読了時間: 3分


【お客様の声】「今日も起きるかも…」のビクビクから解放。心に余裕が生まれた理由
子どもが寝た後の静かな時間。 本来ならホッと一息つけるはずのその時間に、こんな風に感じたことはありませんか? 「今日もまた、夜中に起きてしまうんじゃないか」 「いつ泣き出すか分からなくて、気が休まらない」 夜泣きや夜間覚醒の悩みは、単に睡眠不足になるだけでなく、親御さんの心から「安心感」を奪ってしまいます。 今回は、セルフねんねが出来ているにも関わらず、0時前後の夜間覚醒に悩んでいた、 生後11ヵ月のお子様(Sくん)のママのエピソードをご紹介します 。 「今日も起きるかも」毎日ビクビクしていたあの頃 サロンに入られる前、ママの「心の指数」は10満点中「3」という状態でした 。 一番のお悩みは、夜中の覚醒 。 改善前は0時前後に夜泣きすることが多く、「今日も0時前に起きるんじゃないか」と毎日ビクビクして、せっかくの自分時間も全く確保できなかったといいます 。 また、日中も「早く昼寝させなきゃ」という焦りで頭がいっぱい 。 常にねんねについて調べていて、お子さまと向き合う時間が十分に持てていないことに、さらなる辛さを感じておられました 。 「頼れる場
5月7日読了時間: 4分


名古屋市 イーブルなごや で開催|「睡眠×気質」で考える 乳幼児の眠り講座
「なんで夜中に何度も起きるんだろう?」 「うちの子はなんでこんなに寝ぐずりが激しいの?」 乳幼児の睡眠はとても繊細で 子どもの気質も関連しています。 名古屋市で開催される本講座では その子の“気質”に合わせた関わり方を含め 眠りやすくなるポイントをわかりやすくお伝えします。 「こうすればいい」ではなく 「その子に合う整え方」を見つける時間です。 ■開催概要 日時:8月19日(水)10:00〜12:00 会場:イーブルなごや 対象:乳幼児の保護者 定員:24名(託児あり) ※全4回講座のうちの1回を三橋が担当します ■こんな方におすすめ ・寝かしつけに悩んでいる ・夜泣きや寝ぐずりが気になる ・ネットやSNSの情報に疲れてしまった ・その子に合う方法を知りたい ▶お申込みはこちら https://e-able-nagoya.jp/lec/25144/ ※7月7日締切(抽選) 三橋かな 𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠𓇠 【資格】 国際資格:妊婦と乳幼児睡眠コンサルタント(iphi) 睡眠ウェルネスアドバイザー 離乳食・幼児食アドバイザ
4月30日読了時間: 2分


書籍寄贈のご報告|全国へ、そして海外にも広がっています
拙著『親子にやさしい 赤ちゃんの気質タイプ別ぐっすりねんねガイド』の 寄贈先が、少しずつ全国へと広がっています。 これまで多くのご縁をいただき、 保育園や医療機関、子育て支援施設など、 さまざまな場所に本を届けてきました。 その広がりを、今回マップとしてまとめました。 ▼寄贈先マップ 海外への寄贈も実現しました 今回、新たな取り組みとして 海外(タイ)への寄贈も実現しました。 日本の中で届けてきたこの一冊が、 海外で子育てをしている日本人のご家庭にも届いたこと。 その広がりに、大きな意味を感じています。 慣れない環境の中での子育ては、 情報や相談先が限られることも少なくありません。 そのような中で、 少しでも安心材料のひとつとして この本がお役に立てていたら嬉しく思います。 「必要な場所に届く」ことを大切に これまで寄贈させていただいた場所は、 ・保育園 ・小児科 ・産婦人科 ・子育て支援センター ・助産院 ・図書館 など、日常的に子育てと関わる現場です。 「必要なときに、すぐ手に取れる場所にあること」 それが、この取り組みで大切にしていることの
4月28日読了時間: 4分


2026年4月17日中日新聞様掲載されました【保育園と連携したLINE子育て相談】
子どもが生まれてから、 こんな風に感じたことはありませんか? 「これって、誰に相談したらいいの?」 夜泣き、寝かしつけ、離乳食、子どもへの対応。 病院に行くほどじゃないけど、 でも、毎日の生活には大きく影響する悩み。 本当はもっとちゃんと聞きたい。 でも、時間がなかったり、 こんなことで相談していいのかなって迷ったり。 「そんなに悩むこと?」って思われたらどうしよう。 そんな気持ちがよぎって、 つい軽く聞いて終わらせてしまう。 でも本当は、 ずっとしんどいまま抱えている。 そして気づいたら、 「なんとなく毎日がつらい」に変わっていく。 今回、テスト運用を終え とても意味のある取り組みがスタートしています。 春日井市に本社を構える ホンダロジコム様が 企業内保育所において 「LINEで子育て相談ができる仕組み」を導入されました。 これは単なる福利厚生ではなく、 “子育てと仕事の両立”を本気で支える仕組みです。 保護者の方は、 日々の子育ての中で感じた不安や疑問を 外部の専門家に直接相談することができます。 そして特徴的なのは、 保育園の中だけで完結
4月20日読了時間: 3分


小児科と連携した ねんね外来「ねんね相談」を開始しました
親子の睡眠専門家として活動する三橋かな(ねんねブーケ代表)は、 2026年4月より、 東京都世田谷区の小児科「HappiTomo LAND ハピトモクリニック」と連携し、 乳幼児の睡眠相談「ねんね相談」を開始いたしました。 近年、0〜3歳の子どもを持つ保護者の悩みとして 「子どもの睡眠」が最も多い課題とされています。 一方で、夜泣きや寝かしつけについて 専門家に相談できる機会はまだ少なく、 多くのご家庭が不安や負担を抱えています。 夜泣きは親の睡眠不足を引き起こし、 産後うつやメンタル不調、 仕事や家庭への影響にもつながる重要な課題です。 本取り組みでは、小児科という安心できる環境の中で 医師の診察後に睡眠相談を受けることが可能です。 子どもの気質や発達段階、家庭状況をふまえ、 それぞれのご家庭に合った無理のない方法をご提案します。 「一人で悩まず、相談できる場所をつくりたい」 そんな想いから生まれた取り組みです。 今後も、親子の睡眠課題の解決を通じて 安心して子育てができる社会づくりに貢献してまいります。 ▼HappiTomo LAND ハピ
4月1日読了時間: 2分


復職前の「眠れない不安」に寄り添う時間を。あいち銀行様での復職支援セミナー登壇レポート
先日、あいち銀行様の復職支援セミナーにて 「今夜から試せる!夜泣きからぐっすりへ ねんねプチセミナー」 としてほんの少しのお時間ですが登壇させていただきました。 まずは、このような貴重な機会をいただけたことに 心より感謝申し上げます。 今回お話しさせていただく中で印象的だったのは ママ・パパの皆さんが抱えている 「復職への不安のリアル」でした。 仕事と育児の両立。 時間のやりくり。 そして、体力への不安も。 夜中に何度も起きる。 寝かしつけに時間がかかる。 まとまって眠れない日々が続く。 「これが当たり前」と思っているからこそ、 誰にも相談せず、自分の睡眠を削りながら なんとか乗り越えようとしている方も おられるのかも。。 でも実は 夜泣きや寝かしつけは 「仕方ないもの」だけではありません。 環境や関わり方を少し見直すことで 赤ちゃんの眠りは変わっていきます。 そしてそれは ママやパパの睡眠を守ることにもつながります。 私は普段、睡眠コンサルタントとして 親子の眠りに関わらせていただいていますが、 眠れるようになることは 単なる「楽になる」ではな
3月24日読了時間: 2分


W OSAKA「WHAT SHE SAID AWARD 2026」登壇のお知らせ
このたび、W大阪で開催される グローバルコミュニティイベント 「WHAT SHE SAID AWARD 2026」に起業家として 登壇することが決まりました。 先日の経済産業省主催ジラフェスジャパン登壇の模様です。 本イベントは、国際女性デーに合わせて開催されるもので 世界や社会に新しい価値を生み出そうとする女性たちが集い それぞれの挑戦や想いを共有する場として企画されています。 先日の経済産業省主催ジラフェスジャパン登壇の模様です。 会場となるW大阪は、世界的ホテルブランド マリオット・インターナショナルが展開するラグジュアリーホテルであり 多様な価値観と挑戦を応援するコミュニティイベントとして開催されます。 イベントテーマ Give To Gain (与えることで、得る) 今年のテーマは Give To Gain(与えることで、得る) これは、 「与える人」と「受け取る人」が分かれているという意味ではなく、 誰かのために行動することが 巡り巡って社会を豊かにし、 自分自身の価値や未来をつくっていく という考え方です。 社会課題に挑戦するソー
3月11日読了時間: 3分


【三重県桑名市】GOOD SLEEP KUWANA イベント登壇レポート
2026年3月5日、三重県桑名市で開催された 「GOOD SLEEP KUWANA」のイベントにて、 1部 講座と座談会を担当させていただきました。 当初は20組の親子を対象とした募集でしたが、 最終的には30組ほどのご家族にご参加いただき、 会場にはママ・パパ・お子さまと多くの方が集まりました。 中にはパパお一人で参加される方や、 ご夫婦で参加される姿もあり、 睡眠や夜泣きに対する関心の高さを感じました。 講座では約45分間、 ・夜泣きはなぜ起こるのか ・赤ちゃんの「泣き」とはどのような意味があるのか ・家庭でできる睡眠改善のヒント などを中心に、具体的な事例を交えながらお話させていただきました。 また、事前アンケートでは多くの方から質問をいただき、 参加者約30名のうち20名以上の方が事前に質問を提出してくださいました。 特に印象的だったのは、1歳を過ぎたお子さまの睡眠に悩まれている保護者の方からの切実なご相談でした。 同じく登壇された中山明峰先生からは (めいほうめまいクリニック HP→ https://www.suimin-memai.
3月10日読了時間: 2分


【三重県桑名市】Good Sleep KUWANA 睡眠イベント開催のお知らせ
もう、一人で頑張らない。夜泣き・寝不足のイライラを「安心」へ。 三重県桑名市在住の未就学児を育てているママ・パパへ。 夜泣きや寝不足が続くと、体力だけでなく、 気持ちにも余裕がなくなってしまうことがあります。 「どうしたらいいのか分からない」 「このままで大丈夫なのか不安」 そんな思いを、一人で抱え込まなくていい時間をつくりたい。 このたび、睡眠の専門家2名による特別イベント 「Good Sleep KUWANA 睡眠イベント」を開催することになりました。 当日は、 今日から実践できる“ぐっすり眠るヒント”を、 分かりやすくお伝えします。 さらに、参加者の皆さまには 睡眠に関するお土産もご用意しています🎁 ≪イベント内容≫ 第1部|ねんねルーティンの作り方 三橋かなより、赤ちゃんが「安心して眠れる」環境づくりについてお話しします。 毎日の寝かしつけを少しラクにする具体的なヒントをお届けします。 妊婦さんにもおすすめの内容です。 第2部|睡眠と心のケア 睡眠専門医 中山明峰先生より 睡眠医学の視点から、心と睡眠の関係についてお話しいただきます
2月24日読了時間: 2分


株式会社S’UIMIN様「睡眠アカデミー」にて乳幼児睡眠セミナーに登壇しました
2月19日(木)、 株式会社S’UIMIN様にて、 乳幼児睡眠セミナーに登壇させていただきました。 株式会社S’UIMIN様は、 筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構の 柳沢正史先生によって設立された、 睡眠研究を基盤とするベンチャー企業です。 ▼株式会社S’UIMIN https://www.suimin.co.jp/ そのような専門性の高い環境の中で、 乳幼児期の睡眠の特徴や、 支援における視点についてお話しする機会を いただけたことを大変光栄に感じています。 乳幼児期の睡眠を「社会の視点」で考える セミナーでは、 ・乳幼児期特有の睡眠発達の特徴 ・生活リズムの整え方の基本 ・支援者として大切にしたい関わりの視点 についてお伝えしました。 当日は、 具体的な睡眠に関するご質問も多数いただき、 双方向の対話が生まれる、非常に充実した時間となりました。 私自身にとっても、多くの気づきと学びを得られる機会となりました。 専門職との対話がつくる「眠れる社会」 専門職の皆さまと睡眠をテーマに対話できることは、 「眠れる社会」をつくるうえで欠
2月20日読了時間: 2分


ホンダロジコム株式会社様「ロジキッズ朝宮」保育園体験会イベントに登壇しました
2月18日(水)、 ホンダロジコム株式会社様が運営されている保育園 「ロジキッズ朝宮」にて、 保育園体験会イベントの一環として 登壇させていただきました。 温かく迎えてくださった園の皆さまに、 心より感謝申し上げます。 「眠りのタイプ診断付き ねんね講座」を開催 当日は、「眠りのタイプ診断付き ねんね講座」を開催しました。 赤ちゃん一人ひとりが持って生まれた気質タイプをもとに、 「わが子に合った眠りの整え方」についてお話ししました。 ねんねのお悩みは、 一般論だけでは解決しないことも多くあります。 だからこそ、 目の前のお子さまの特性を知り、 その子に合った関わり方を見つけることが大切です。 心に残った言葉 講座後には、 「本や相談で、本当に子育て人生が変わりました」 という直接のお声をいただきました。 日々の活動を続けてきた中で、 こうした言葉をいただけることは、何よりの励みになります。 また、ロジキッズ朝宮様では、 拙著も園内に置いてくださっているとのこと。 先生方も読んでくださっており、 「うちの子はこんなタイプだったな」 と園内で話
2月19日読了時間: 2分


経済産業省主宰 GIRAFFES JAPAN 中部ファイナリストとして登壇しました
このたび、 女性起業家支援プログラム「GIRAFFES JAPAN」の ビジネスプラン発表の場にて、 中部ファイナリストとして登壇 し、 私が構想している 「ねんね外来構想」 について お話しする機会をいただきました。 ▼【ビジネスプラン発表会RED】中部のファイナリストを発表! https://suits.media/giraffes/topics/731 GIRAFFES JAPANは、 女性起業家や支援者が共に学び、成長しながら、 地域や社会の課題解決につながるビジネスを後押しする取り組みです。 起業家一人ひとりが「自分らしさ」をアップデートし、 より高い視座で社会と向き合うことを大切にされている点に、強い共感を覚えています。 また、ビジネスプラン発表会「RED」は、 想いをビジネスという形にし、社会実装へとつなげていくための場でもあります。 そのような舞台で、 親子の睡眠支援を社会インフラにしていく 「ねんね外来構想」 を発表できたことは、私にとって大きな一歩となりました。 ねんね外来構想を発表して、改めて感じたこと 今回の発表を通
2月10日読了時間: 3分


東京都中央区の産後ケア施設 YUARITO DAYにて 親子にやさしい「赤ちゃんとママの“ぐっすりねんね”」座談会を開催しました
先日ご案内していた 親子にやさしい「赤ちゃんとママの“ぐっすりねんね”」座談会 が、 無事に開催されました。 当日は寒波の影響により、 急遽、会場開催からオンライン開催へと変更することになりましたが、 ご理解・ご協力をいただき、本当にありがとうございました。 オンラインという形ではありましたが、 画面越しでも参加者の皆さまの真剣な表情や、 「少しでもヒントを持ち帰りたい」という想いが伝わってくる とても濃い時間となりました。 当日の登壇メンバー 今回の座談会は、三橋を含め以下のメンバーでお届けしました。 渡邊愛子 (株式会社Josan-she’s 代表取締役) 永井佳代 (ELENA代表/中央区議会議員) それぞれの立場から、 赤ちゃんの睡眠、産後ケア、家庭を支える環境づくりについて、現場経験に基づいたお話が交わされました。 質問が尽きない、あっという間の時間 座談会では、参加者の皆さまから本当にたくさんのご質問をいただきました。 一つひとつの質問から、日々赤ちゃんと真剣に向き合っている姿が伝わり、 登壇者にとっても学びの多い時間でした。.
2月9日読了時間: 3分


三橋かな初の書籍『親子にやさしい 赤ちゃんの気質タイプ別ぐっすりねんねガイド』発売中!
2025年11月12日(水)に河出書房新社より、 三橋かな初の書籍 『親子にやさしい 赤ちゃんの気質タイプ別ぐっすりねんねガイド』 が発売されています。 夜泣きや寝かしつけに悩む毎日の中で、 「どうしてうちの子は眠れないのだろう」 「自分の関わり方が悪いのではないか」 そんなふうに、自分を責めてしまうママ・パパは少なくありません。 けれど、 赤ちゃんが眠れない理由は、 ママやパパの努力不足ではありません。 本書でお伝えしているのは、 赤ちゃん一人ひとりが生まれ持つ「気質」という視点です。 赤ちゃんの気質タイプに合わせた関わり方を知ることで、 赤ちゃんが本来持っている“自分で眠る力”を育み、親子の毎日を少しずつラクにしていくことができます。 「気質」を知ると、 これまで悩んでいたことが、 自然と腑に落ちていく感覚を持つ方も多いはずです。 本書では、 ・赤ちゃんの睡眠の基礎知識 ・5つの気質タイプと、それぞれに合った関わり方 ・親子の気質の相性と向き合い方 などを、できるだけ分かりやすく解説しています。 この本は、「ねんね」だけを整えるための本ではあ
2月3日読了時間: 2分


人気の産後ケア施設で開催!「赤ちゃんとママの“ぐっすりねんね”」座談会に三橋も登壇します
赤ちゃんの夜泣きや寝かしつけ。 毎日向き合っているからこそ、 「これで合っているのかな」 「誰かに相談したい」 と感じる瞬間はありませんか。 そんなママ・パパに向けた、 親子にやさしいイベント 「赤ちゃんとママの“ぐっすりねんね”座談会」の開催が決まり、 三橋も専門家の一人として登壇します。 この座談会は、 「一人で悩まなくていい」 「正解を押しつけない」 そんな想いを大切にした、あたたかな場です。 パパの参加も、子連れ参加も、 赤ちゃんが泣いてしまっても大丈夫。 聞くだけの参加も歓迎です。 ≪開催概要≫ ◆日時 2026年2月8日(日)13:00〜14:30 (講座60分+交流30分) ◆会場 YUARITO DAY 東京都中央区日本橋浜町3丁目23-1 Acn日本橋リバーサイド 4階 ※授乳室・休憩スペース完備 ◆対象 ・0歳児を持つ保護者(ママ・パパ) ・2人目の妊娠を考えている方 ・区内外問わず、どなたでも参加可能 ◆参加費 無料(予定) ※お子様(0歳児)連れでの参加を希望される場合は、 シッター代として1,000円(税込)がかかりま
2月2日読了時間: 3分


あなたの睡眠、何点ですか?〜自分の“睡眠点数”を測ってみたら、衝撃でした〜
「寝ているはずなのに、なんだかスッキリしない」 そんなふうに感じたことはありませんか? たとえば、 昼間にぼーっとしてしまう 起きた瞬間から疲れている 週末に寝だめをしている 子どものちょっとしたことで、イライラして怒鳴ってしまう ...
2025年6月27日読了時間: 4分
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